しあわせはいつも

愛やしあわせは、いつもわたしたちの心の中にあるもの。

愛やしあわせは誰かにもらうものではなく、それは、自分の中にあることを感じること。
そのことに気がつくこと。

そのためには、心理学的に言うと(ゲシュタルト)ないものではなく、あるものをみていくことだと思う。

わたしはそれがわかって、すごく楽になった。

自分の目線を変えるだけで、こんなにも楽になるんだって、体感した。
外にはないとわかったから、探さなくなって、人からもらいたいと思わなくなった。だから、試す必要がない。

ただ、誰かと一緒にいて、愛を感じる時、しあわせを感じる時はストレートに伝える。

その境地に立ってからは、自己肯定感がぐっと上がり、ナルシストではないけど、自分の悪いとこも、よいとこも、全部わたしだ。と思えるようになっていった。

今日で9月も終わり!
明日から10月。



indigoticplus+

野菜料理人の徒然なる日々

0コメント

  • 1000 / 1000